(一社)農業法人

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【宮崎県より】平成30年度農水省 農業者のソーラ発電関連施設事業について

2018年2月3日

国が、平成30年度食料産業・6次産業化交付金において、
「営農型太陽光発電の高収益農業の実証事業」を新たに創設し、
現在、県内市町村に要望調査を行っていおります。
ご関心がある会員様は、最寄りの市町村、県農政水産部新農業
戦略室までお問い合わせください。

 
    本事業は、太陽電池(ソーラーパネル)下部の農地において、農作物の収
    益向上や、農作業の効率化、安定した生産性の確保など、農業の高収益化に
    焦点を置き、地域における栽培作物、栽培方法、発電設備下部で効率的に利
    用可能な機械、発電設備の遮光率や強度等を確立するための実証試験を実施
    する内容です。
    事業実施主体は都道府県ですが、事業自体は、学識経験者や農業者、農
    業委員会等の営農型太陽光発電事業の推進に必要な構成員でコンソーシアム
    を開催し各種検討等行うため、今回の要望調査では、協力する農業者、市町
    村等を調査です。

資料1 (PDFファイル/112.27キロバイト)資料2 (PDFファイル/685.14キロバイト)


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